COMPANY PROFILE  

パイプが結ぶ今日と明日。配管技術の多久製作所
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(株)多久製作所
■住所/〒577-0012  東大阪市長田東2-2-1 木村第1ビル
■電話番号/06-6746-4620   ■FAX/06-6744-6052
■E-mail/soumu@tak-ss.co.jp
■代表者/南里 保   ■創業/1950年4月
■資本金/55,827万円   ■従業員/373人
■主業/金属加工(耐食性管継手製造)
■上場/非上場
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【実 績】
・建設分野 官公庁施設への納入実績多数。
・上水道分野 東京都水道局他各地水道局へ納入実績多数。
・電力、下水、石油、化学プラント、LNGパイプライン他多数。
・海洋施設、漁裁、水族館、海水淡水化施設など

【シェア】
・銅・銅合金管継手 40%
・フランジ付塩ビライニング鋼管 30%
・各種樹脂ライニング鋼管 30%

【他地区事業所】
支 店 :東京・大阪・名古屋・九州(佐賀)・広島
営業所 :札幌・仙台・埼玉
工 場 :九州(佐賀)・埼玉・茨城・滋賀・札幌

【経営理念】
時代とお客様のニーズに柔軟に対応し、果敢な製品開発と
妥協なき品質管理を追求する。


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素材 加工・処理(技術) 製品
ステンレス

鉄他金属管 
独自開発装置などによる金属管溶接プレハブ加工技術  各種金属プレハブ加工管
各種配管ユニット
水管橋など構造物 
プラスチック
ナイロン
ポリエチレン
塩化ビニル
フッ素
他 
流動浸漬他各種加工法で、金属へ耐食性の樹脂ライニングする技術  水道・冷暖房配管用耐食ライニング鋼管 
型取管用計測システム  ユニット間配管のズレの計測と適合する配製作するシステム  造船所、化学プラント等、ユニット間接合型取管 
銅・銅合金など非鉄金属管  バルジ成形、曲げ、絞りなどの塑成加工技術の他、鋳造切削技術  配管用管継手
空調機器部品など 

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パイプづくりにとどまらず、配管をシステムとしてご提案。独自の加工技術と、自社開発加工設備によって、プレハブ化、ユニット化した配管システムは、高精度且つ安定した品質で、施工工程・工期の短縮、安全性の向上などの他、システム全体の信頼性向上、ライフサイクルコスト低減にも大きく貢献します。

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製品(モノ)の名前 部品(パーツ)名
ビル・住宅・船舶  銅管継手 
上下水道・プラント・ビル  硬質塩化ビニルライニング鋼管
ポリエチレン粉体ライニング鋼管
ナイロンコーティング鋼管
ステンレスプレハブ鋼管
冷暖房用ポンプ配管ユニット、他各種配管ユニット
保温付管冷地向二重管
水道用ポリウレタン塗覆装鋼管
伸縮可撓管継手
フッ素樹脂ライニング鋼管 
冷凍・空調機器  銅・銅合金管継手 

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住宅/建設資材/建築金物/金属/金属加工品/塗料・メッキ品/プラスチック加工品/冷暖房装置/電気機器・装置/家電製品


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銅管継手類/月産 40万個
各種ライニング鋼管異形管類/月産 1.5万本
配管ユニット・水管橋類/月産 100ton

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パイプ内面樹脂ライニング装置/自社開発/8台
異形管内面樹脂ライニング装置/自社開発/10台
パイプ自動溶接装置/日立精工・自社開発他/8台
液圧バルジ成型機/コータキ他/4式
流動浸漬ライニング設備/自社開発/5式
銅管パイプベンダ/4台
鋼管パイプベンダ/3台
パイプ加熱炉/自社開発他/6台
銅管継手自動製造ライン/自社開発/3ライン
溶接ロボット/6台
ヤスナック(安川製)他/16台
鋼管加工自動化ライン(CADCAM)/1式
溶接機/
パイプ切断機/
CNC旋盤他工作機各種/

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管継手に関する特許 6件
管継手に関する実用新案 5件

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ISOシリーズ・・・
ISO 9002   取得1998年
QC活動・・・QCサークルあり

銅及び銅合金管継手 JIS表示許可工場
日本水道協会検査工場 他

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・銅管継手はJIS規格品など即納体制
・各種ライニング管類は、案件毎受注生産で対応。案件毎現地施工図面を基に製作
図打合により製作・納入。
・配管ユニット、水管橋等構造は設計・製作の一貫性から設置工事対応も可能。
<お問合わせ先>
・技術相談窓口 E-MAIL mdc@tak-ss.co.jp
・本社 E-MAIL soumu@tak-ss.co.jp

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なし


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http://www.tak-ss.co.jp   (株)多久製作所