更新日:2019年11月26日

PRコンテンツ

PR映像

HIGASHIOSAKA FONT

「モノづくりのまち東大阪」を世界に伝えるために開発した都市オリジナルの書体「HIGASHIOSAKA FONT」を紹介する映像です。東大阪の企業が相互に協力しあって製品をつくりあげることや、東大阪で生まれる部品群がつながり合うことで様々な製品となり世界をつなげていることから、「つながり」をモチーフとしたオリジナル書体です。

SPIN THE GLOBE

東大阪の代表的な製品である「ネジ」を題材にしたロトスコープアニメーション(実写映像をベースにアニメーションを作り上げる技法)映像です。

モノとモノをつなぐネジは、街のあらゆる場面で使用され、私達の暮らしを支えてくれています。そのような東大阪で生まれたネジを介して部品群がつながり合うことで様々な製品となり、世界をつなげていることを表現しています。

なお、映像の中で流れている音楽についても、東大阪でつくられたネジなどの部品や製品を音の素材として使用しています。

A SKETCH FOR A REPRESENTATION OF HIGASHIOSAKA

東大阪市という都市を表象するものは何か。都市表象の輪郭を描くためのリサーチを写真撮影と文献参照から行い、「回転体」(水車、旋盤、回転ずし、企業間連携など)を仮説的なモチーフとして導き出しました。

部品が組み合わさってひとつの機械をくみ上げるように、一枚一枚の写真が連なって映像になるスライドショーを「回転体」と見立て、東大阪のモノづくりを表現する手法として採用しました。

東大阪モノづくり製品選2016

モノづくりにかける情熱において、東大阪はどこにも負けません。誰も作ったことのない製品・技術を作ろうという強い意志と情熱が互いに絡みあい、太い綱となって、街全体の絆となっています。東大阪のチャレンジ精神だけが作りうる製品・技術を、これまでも、これからも作り続けていくのです。

そんな意思と情熱が込められた東大阪のチャレンジ精神を動画でお届けします。

2016 HIGASHIOSAKA MONOZKURI SELECTION

東大阪モノづくり製品選2016のPR動画(英語ver.)です

MADE IN HIGASHIOSAKA

「MADE IN HIGASHIOSAKA(メイドイン東大阪)」をコンセプトにモノとモノが連動して一つの動きをつくるピタゴラ装置。
映像に出てくる製品は、すべて東大阪市内の企業の製品であり、
これらの企業は分野をこえて、お互いに連携しています。この企業間のネットワークをピタゴラ装置に投影しました。

パンフレット

MONOZKURI CITY HIGASHIOSAKA WHERE THE ANSWER IS

東大阪市では、「モノづくりのまち東大阪」を世界に発信するため、2017年度から「都市ブランディングプロジェクト」に取組み、様々なコンテンツを制作してきました。本冊子は、その事例を紹介しながら、「モノづくりのまち東大阪」をより知ってもらうためのガイドブックです。

表紙

ステキなモノがたり

モノづくりに対する理解を深めてもらうために、東大阪のモノづくりの特徴やモノづくりに携わる方々の想いを掲載しています

パンフレット「ステキなモノがたり」の六角形が規則的に並ぶ表紙の画像

東大阪モノづくり製品選2016

モノづくりのまち東大阪を代表する製品を紹介しています。

東大阪モノづくり製品選2016

東大阪モノづくり製品選パンフレット

モノづくりのまち東大阪を代表する28製品を紹介しています。

モノづくり製品選パンフレット

きんぼし東大阪(第6版)

東大阪市のオンリーワンの技術を持つ企業やトップクラスのシェアを誇る製品を製造する企業を紹介しています。

きんぼし東大阪パンフレット

モノづくりの最適環境東大阪

モノづくりのまち東大阪の概要、優位性、モノづくり支援施策を紹介しています。

モノづくり最適環境 東大阪パンフレット

ウェブサイト

海外向けブランディングサイト

「モノづくりのまち東大阪」を世界に発信するブランディングサイトです。このサイトでは、写真や映像、都市独自の書体「東大阪フォント」、タグライン(スローガン)など、さまざまなコンテンツを用いて、長い歴史の中で培われてきた東大阪のモノづくりの強みやプライド、信念を発信しています。

海外に向けた東大阪市ブランディングサイトのトップ画面画像

書体

東大阪フォント

東大阪フォントは、東大阪のモノづくりの精神を表した都市オリジナルの書体です。東大阪の企業が相互に協力しあって製品をつくりあげることや、東大阪で生まれる部品群がつながり合うことで様々な製品となり世界をつなげていることから、「つながり」をデザインのモチーフとしています。自動で文字と文字がつながる他に例を見ない書体です。使用できる文字は、アルファベットの大文字とアラビア数字のみとなります。

東大阪フォントで「HIGASHI OSAKA」と表示されているイメージ画像

タグライン

市内モノづくり企業とワークショップを実施し、その中で、モノづくりに携わる方々より頂いた様々なキーワードから導き出した「WHERE THE ANSWER IS」をモノづくりのまち東大阪を発信するタグライン(スローガン)として採用しました。このタグラインは、答えのあるまちを意味し、「どんなに難しい課題であっても東大阪市のモノづくり企業に答えがある」という、東大阪のモノづくり企業の自信や誇りを込めたメッセージです。

「WHERE THE ANSWER IS」と記載された東大阪のタグライン(スローガン)の画像